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実践研修

概要

主に森林総合監士等の継続教育を目的として、地域の森林・林業の再生、成長産業化に向けた課題をテーマに、現地検討及び討議を通じて現場レベルでの課題解決策を共有する研修とし、地域特性等を踏まえた課題等をテーマに設定して行う実践研修を全国7ブロックにおいて実施します。

対象者
森林総合監理士、都道府県職員、市町村職員、森林管理局職員、民間職員 等

研修内容
森づくりや木材生産のコスト低減に向けた先進的な取組をテーマに、外部の専門家にも参加して頂き、地域のフィールドを活用した現地検討、課題の背景と解決策を共有するための地域の取組事例発表、現地検討後の意見交換等を行うカリキュラムにより実施します。
研修実施場所等
全国6ブロック(北海道、東北、関東、中部、四国、九州の各森林管理局管内)において
9月から11月に実施します。
※近畿中国ブロックの開催は、西日本を中心に発生した7月の豪雨の影響により中止となりました。

▼詳細:平成30年度 研修実施場所・日程・テーマ一覧(予定)

   

  • お問い合せ先
  •     森林総合監理士等育成対策事業 統括事務局(担当:宇田)
        TEL:03-3584-6625(平日9:15~18:00)



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